INFORMATION

  • 2020/06/02
    PRESS
    京急電鉄とサムライインキュベートが取り組むオープンイノベーションプログラム『KEIKYU ACCELERATOR PROGRAM』第3期の参加企業10社を決定

    当社と京浜急行電鉄株式会社(本社:横浜市高島、取締役社長 原田 一之、以下 京急電鉄)は、スタートアップとのオープンイノベーションにより新規事業の創出を目指す「KEIKYU ACCELERATOR PROGRAM(京急アクセラレータープログラム)」第3期の参加企業を決定いたしました。また、新型コロナウイルスによる社会情勢の変化に伴い、プログラム内容を一部変更しておりますので併せてお知らせいたします。

    プレスリリースはこちら
    専用サイトはこちら

  • 2020/06/02
    NEWS
    お問い合わせフォーム障害のお詫びとお知らせ

    平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
    弊社ウェブサイト「出資・事業ブラッシュアップ」のお問い合わせフォームにおいて障害が発生しておりました。
    現在は復旧しております。
    https://www.samurai-incubate.asia/contact/investment/

    【障害発生の期間】
    2020年5月28日(木)10:00頃 ~ 2020年6月2日(火)10:30頃

    ご利用いただいております皆様には、多大なご迷惑をお掛けいたしましたことを、心よりお詫び申し上げます。

    なお、お送りいただきましたお問い合わせに対して、弊社からの連絡・回答がない場合には、大変お手数をおかけいたしますが、再度お問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

  • 2020/06/01
    PRESS
    日本企業のデジタル分野における事業・経営一体型のイノベーション支援を目的に、サムライインキュベートとCDO Club Japanが業務提携開始

    当社は、一般社団法人 CDO Club Japan (所在地:東京都渋谷区、代表理事:加茂 純、以下「CCJ」)と、両社の人的・知的資源を活かして、デジタル時代のビジネスイノベーションの加速にむけて相互に連携をすることをお知らせいたします。

    プレスリリースはこちら

  • 2020/05/28
    PRESS
    グローバル先端技術の発展・育成・指導を目的とする第1回 深セン先端技術ピッチコンテスト日本予選大会を2020年8月25日(火)にオンライン開催!
    当社は、グローバル先端技術の発展・育成・指導を目的として中国のイノベーションプラットフォーム機関Leaguer Groupが主催する「深セン先端技術ピッチコンテスト」の日本予選大会を運営し、2020年8月25日(火)にオンラインにて開催いたします。同時に、本日2020年5月28日(木)より参加者の募集を開始いたします。

     

     

    プレスリリースはこちら
    専用サイトはこちら
  • 2020/04/02
    PRESS
    プログラム開始時の出資オファーへ内容変更!第3回「The First Movers」Hands ”In” Batch Program

    当社は、新型コロナウイルス感染拡大や原油価格暴落など昨今の社会情勢を受け、創業期の起業家や卵となる方々を対象とした短期集中型の事業創出・資金調達プログラム、第3回「The First Movers」Hands “in” Batch Program の内容を一部変更し、プログラム開始時点で出資オファーを行うことにいたします。

    プレスリリースはこちら

    専用サイトはこちら

  • 2020/03/31
    BLOG
    起業アイデアがなくても、熱い想いを持つ挑戦者に伴走したい。-シードVCが開催する事業創出プログラムへの想い-

    今回、プログラム運営に関わるメンバーで「プログラムに対する想い」や「プログラムの支援内容」など、The First Moversについて対談しました。

    これから一歩踏み出しそうとしている方々にプログラムの応募検討する際の参考にしていただければ幸いです。

    また、このプログラムで伴走するキャピタリストたちの人柄をより知って欲しいという目的から、今回は出来るだけ当日の会話に近い形で記事にしています!

    対談者紹介

    続きはこちらから

  • 2020/03/27
    BLOG
    「アフリカ投資は日本企業が世界と闘える最後のチャンス」アフリカスタートアップ投資の先駆者が語るアフリカ投資の可能性【後編】


    近年、世界から注目を集めるアフリカのスタートアップ。前編ではアフリカ現地でビジネスコンサルティングを行うアフリカビジネスパートナーズ、アフリカスタートアップへの投資を行うサムライインキュベート、アフリカスタートアップ協業を行うダイキン工業の3社がアフリカスタートアップ投資の可能性について解説してきた。

    後編では、JICAが行うアフリカ支援について、パネルディスカッションにてアフリカが抱える課題とアフリカスタートアップ投資の可能性について紹介する。


    【目次】
    前編(前編はコチラ
    ・「フィンテック」と「太陽光」ーーアフリカスタートアップ投資の注目すべきトレンド
    ・「アフリカへの投資のチャンスは”今”だ」サムライがアフリカにベンチャー投資をする理由
    ・アフリカスタートアップとの協業による日本企業の新たな可能性

    後編(本記事)
    ・JICAがアフリカ起業家支援を行う意義
    ・アフリカスタートアップへの投資の可能性


    続きはこちらから

  • 2020/03/26
    BLOG
    物流系スタートアップ「EVERET」杉元さんが事業立ち上げ当初を振り返る 〜第1回「The First Movers」Hands “in” Batch Programsを経て〜

    「サムライの理念『できるできないでなく、やるかやらないか』を見た時に、ここの人と一緒にやりたい!と思いました。」

     

    そう語るのは、物流系のスタートアップ事業を立ち上げる「EVERET」代表取締役 杉元清さん。弊社の主催する「第1回 The First Movers」への参加を経て、どのように事業に向き合っていったのか、The First Moversに参加してどうだったのか、弊社キャピタリストの平田と対談形式でお話を伺いました。

    EVERETの設立は、約5年前にさかのぼる。14年間佐川急便に勤め、ドライバーから管理職まで経験した杉元さん。そのうちの5年間、様々なマネジメント業務や新人教育を担当した経験を武器に、宅配事業を軸にする「EVERET」を設立。その後、新規事業立ち上げに際し、第1回「The First Movers」Hands “in” Batch Programに参加。

     


    平田:
    今日は、EVERETについてや第1回The First Moversに参加された時のことなどいろいろお聞きしたいと思います!

     

    早速ですが、はじめに、「EVERET」という会社名についてお聞きしたいのですが、確か杉元さんの家系にその由来はあるんでしたよね。…

    続きはこちらから

  • 2020/03/25
    BLOG
    「アフリカ投資は日本企業が世界と闘える最後のチャンス」アフリカスタートアップ投資の先駆者が語るアフリカ投資の可能性【前編】


    近年アフリカのスタートアップは、ケニアのモバイル送金サービスM-Pesaなど多数のイノベーティブな企業を排出し、世界から大きな注目を集めている。アフリカ諸国に対するベンチャー投資も活発になる中で、日本がアフリカスタートアップに投資や協業をする意味は何だろうか。また、どんなスタートアップに投資をすべきか。

    成長可能性の高いアフリカに注目し、スタートアップ投資を進めるサムライインキュベートとJICAの共同主催、JETRO後援のイベント「先駆者と考えるアフリカ・イノベーションとベンチャー投資」を1月31日に渋谷WeWorkで開催した。

    今回はこれまでアフリカのスタートアップと協業や投資を成功させてきた4社が、アフリカスタートアップ投資の可能性について解説したイベントをレポートする。


    【目次】

    ■前編(本記事)
    ・「フィンテック」と「太陽光」ーーアフリカスタートアップ投資の注目すべきトレンド
    ・「アフリカへの投資のチャンスは”今”だ」サムライがアフリカにベンチャー投資をする理由
    ・アフリカスタートアップとの協業による日本企業の新たな可能性

    ■後編
    ・JICAがアフリカ起業家支援を行う意義
    ・アフリカスタートアップへの投資の可能性


    続きはこちらから

  • 2020/03/24
    BLOG
    [Vol.3] シードVCの投資基準~創業期のスタートアップ・起業検討者がVCから資金調達をするには~

    【2020年3月5日 オンラインイベントレポート】

    Vol1Vol.2に続いて、先日実施したシードVCの方々が集まって投資基準に関する話に華を咲かせたオンラインイベントの様子をお届けします。
    今回のVol.3で最後です!

    Vol.3 目次
    11『たくさんのVCに相談した方がいいのか?』

    12『VCとアポを取る際に気をつけた方がいいことは?』

    13『チーム作りの際、キャッシュが限られているのでエクイティを分配するケースがあると思いますが、代表以外のメンバーには1%未満を譲渡するケースが多いと思います。しかし、資金調達前では1%程度を渡してもそれで夢を持ってもらうのは難しいと感じています。このように感じている人は多いのでしょうか?また、どうしたらいいでしょうか?

    14『経済状況によって資金調達の難度が変わると思いますが、コロナウィルス含めこの先のみ通しはどうなりますか?』

    15『投資を受けた後に、キャピタリストとビジョンや事業の伸ばし方が食い違った場合どうしたらいいですか?』

    16『政策金融公庫から融資を受けていて、そのキャッシュが目減りしていたらVCにとっては投資判断にネガティブな印象は与えますか?』

    17『個人的にこれからこの領域で事業をする人と会いたいなどはありますか?』

    18『今まで投資した会社で成功した確率と失敗した確率を教えてください』

    -起業家の皆さんにメッセージ

    続きはこちらから