INFORMATION

  • 2020/02/12
    BLOG
    データ活用を通して見える新しい世界。ダイキン工業と前田建設の新たな挑戦とは

    【2020年1月10日開催 イベントレポート】

    近年、企業によるデータ活用の動きが増えてきました。いま、データ活用は産業構造や個人の生活に大きな変革をもたらそうとしています。

    今回のイベントでは、空間データの活用を行うダイキン工業とバイタルデータの活用を行う前田建設がパネラーとなり、センシング・分析したデータの活用やオープンイノベーションの可能性についてディスカッションを行いました。

    ・データをセンシング/分析する技術を保有するスタートアップ企業や研究機関
    ・データ活用を行っている企業
    ・オープンイノベーションに興味がある企業

    このようなデータ活用に取り組む企業や研究機関の方はぜひご覧ください。


    【目次】
    ・ダイキン・前田建設でのデータ活用と協業事例
    ・製造業・建設業が”今”データ活用に力を入れる理由とは
    ・大企業とスタートアップの協業で求められること
    ・大企業とスタートアップが二人三脚で新しい事業を進めるためには
    ・スタートアップ協業の軸は「新しい世界を一緒に見られるか」

    続きはこちら

  • 2020/02/04
    PRESS
    創業準備中〜直後の起業家とキャピタリストが本気で伴走!短期集中型の事業創出・資金調達プログラム 第3回「The First Movers」Hands “In” Batch Programを2020年4月20日(月)よりスタート

    当社は、創業期の起業家や起業家の卵の方々を対象とした短期集中型の事業創出・資金調達プログラム、第3回「The First Movers」Hands “in” Batch Program を2020年4月20日(月)より開始いたします。
    同時に、2月4日(火)より参加者の募集を開始いたします。



    プレスリリースはこちら
    専用サイトはこちら

  • 2020/01/29
    EVENT
    【大企業によるグローバル・オープンイノベーションの動き方2020】 〜圧倒的な価値を生む秘訣とは〜

    ▼イベント概要
    従来のオープンイノベーションは国内スタートアップとの協業が中心でしたが、複雑化した社会課題やテクノロジーの変革スピードに対応していくためには、国内に留まらずグローバルな視点でイノベーションを推進していく必要があります。
    そんななか、自社に足りないテクノロジー/データを持つ企業との連携を、日本にこだわらずグローバルに展開していく「グローバル・オープンイノベーション」が注目を集めています。

    今回は海外連携に豊富な知見を持つ識者の方をお迎えし、グローバルにオープンイノベーションを進めるために必要な組織体制、マインドセット、手法等を実際の取り組み事例をもとにディスカッションしていきます。

    ▼タイムスケジュール
    【18:30-19:00】受付
    【19:00-19:05】オープニング
    【19:05-19:30】各企業のグローバルイノベーションの取り組み紹介(登壇企業)
    【19:30-20:20】パネルディスカッション、Q&A
    【20:20-20:35】グローバルオープンイノベーションの動き方について(サムライインキュベート)
    【20:35-20:45】アンケート、休憩
    【20:45-21:30】ネットワーキング
    【21:30】解散

    *会場都合により若干の変更が生じる可能性がございます。ご了承ください。
    *ネットワーキングでのご登壇者に対する直接的な営業はお控えください。
    *士業の方、同業他社の方の御参加はご遠慮ください。

    ▼登壇者

    【パネラー】
    太田 隆裕
    <Ideapoke Japan 株式会社 代表取締役社長 / 理化電子株式会社 取締役COO / 太田オフィス 代表>

    残間 光太郎
    <株式会社NTTデータ オープンイノベーション事業創発室長>

    三谷 太郎
    <ダイキン工業株式会社 テクノロジー・イノベーションセンター 副センター長 兼 CVC室長>

    上杉 理夫
    <丸紅株式会社 次世代事業開発本部 デジタル・イノベーション室 室長>

    【モデレーター】
    成瀬 功一
    <株式会社サムライインキュベート 執行役員 Enterprise Group>

    詳細&お申し込みはこちら

  • 2020/01/27
    EVENT
    「イスラエル×アグリテック 〜日本の農業の未来を救うイスラエルのテクノロジーとは〜」



    ▼イベント概要
    【背景】
    農家の高齢化、担い手不足、耕作放棄地、低い生産効率 etc…
    現在の日本の農業には様々な課題が溢れています。それに拍車をかけるようにTPPやEPAが発効されたことにより、国内市場だけではなく海外市場を視野に入れた農業ビジネスのアップデートが急がれています。

    そんな状況のなかで日本でも徐々にICTやドローンを活用したスマート農業の導入が進んでおり、様々なプレイヤーが参入をしはじめている”アグリテック”は今注目のテーマとなっています。

    【なぜイスラエル×農業?】
    イスラエルの降水量は東京の3分の1、土壌も養分がない劣悪な環境で、さらには面積も日本の四国ほどしかありません。
    いっけん農業にまったく適していないように見えますが、実はイスラエルは世界有数の「農業輸出国」なのです。
    これはイスラエルの先進的な技術力と独自のアイデア視点によるものであり、環境は違えど日本でも応用できるものはたくさんあるのです。

    今回はそんな農業大国イスラエルのテクノロジーやスタートアップとの協業にフォーカスをし、日本の農業の未来に関してディスカッションしていきます。

    ▼タイムスケジュール
    【18:30-19:00】受付
    【19:00-19:15】オープニング(弊社/サムライインキュベートの事業概要説明)
    【19:15-19:45】イスラエル最新情報紹介
    (アグリテック関連スタートアップとオープンイノベーション事例)
    【19:45-19:50】休憩
    【19:50-20:30】パネルディスカッション(登壇者3名予定)
    【20:30-20:40】Q&A
    【20:40-21:10】懇親会・ネットワーキング
    【-21:30】解散

    *会場都合により若干の変更が生じる可能性がございます。ご了承ください。
    *ネットワーキングでのご登壇者に対する直接的な営業はお控えください。
    *士業の方、同業他社の方の御参加はご遠慮ください

    ▼登壇者
    【パネラー】
    荻野 浩輝 Koki Ogino
    <農林中央金庫 執行役員 デジタルイノベーション推進部長 一般社団法人AgVenture Lab 代表理事>

    成勢 卓裕 Takahiro Naruse
    <株式会社レグミン 代表取締役>

    加藤 清司 Seiji Kato
    <株式会社イスラテック 代表取締役CEO>

    【モデレーター】
    武田 理沙 Risa Takeda
    <株式会社サムライインキュベート Team Leader Enterprise Group>

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  • 2020/01/16
    BLOG
    「アフリカをリードする”サムライ”へ」サムライインキュベート代表榊原が目指すアフリカ投資とは?

    「アフリカへのインキュベーションは、地球へのインキュベーションであるー。」そう語るのは、サムライインキュベート代表の榊原。

    今回は今までアフリカで投資活動をしてきた中で感じたことや、これからどのような役割を現地で担っていこうと考えているのか、アフリカ現地のリアルな情報と併せて語ってもらいました。…

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  • 2020/01/09
    PRESS
    アフリカで活動するスタートアップへの出資・成長支援を加速する 「Samurai Africa Fund 2号」を組成

    当社の子会社である株式会社サムライインキュベートアフリカは、アフリカ大陸のスタートアップへ出資・インキュベーションを目的とした「Samurai Africa Fund 2号投資事業組合」を組成したことをお知らせいたします。

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