INFORMATION

  • 2020/01/16
    BLOG
    「アフリカをリードする”サムライ”へ」サムライインキュベート代表榊原が目指すアフリカ投資とは?

    「アフリカへのインキュベーションは、地球へのインキュベーションであるー。」そう語るのは、サムライインキュベート代表の榊原。

    今回は今までアフリカで投資活動をしてきた中で感じたことや、これからどのような役割を現地で担っていこうと考えているのか、アフリカ現地のリアルな情報と併せて語ってもらいました。…

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  • 2020/01/09
    PRESS
    アフリカで活動するスタートアップへの出資・成長支援を加速する 「Samurai Africa Fund 2号」を組成

    当社の子会社である株式会社サムライインキュベートアフリカは、アフリカ大陸のスタートアップへ出資・インキュベーションを目的とした「Samurai Africa Fund 2号投資事業組合」を組成したことをお知らせいたします。

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  • 2019/12/25
    BLOG
    サステナブルな投資事業を続けるには。金融出身メンバーが語るサムライインキュベートの可能性【投資部門採用・募集】

    「私の役割はサムライインキュベートをサステナブルな投資ができる企業にしていくことですーー。」

    銀行、政府系機関というキャリアからサムライインキュベートに入社したシニアマネージャーの久保さん。彼がサムライインキュベートを選んだ理由は何だったのでしょうか。そして彼の語る会社での役割とは。

    サムライインキュベートでは現在、投資部門で共に働き活躍してくれる仲間を募集しています。今回のインタビューでは、10月にジョインした久保さんに転職社員から見た現場のリアルについてお話を伺っていきます。…

     

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  • 2019/12/19
    BLOG
    サムライを継ぐ者へ。サムライインキュベートが”今”求める投資家像を語る【榊原×長野対談インタビュー】

    「誰も見つけられてないけど起業したい、起業すべき人を見つけてくるのがサムライインキュベートーー。」

    そう語るのは、株式会社サムライインキュベート代表・榊原。創業期のスタートアップへの出資・インキュベーションや企業のイノベーションをサポートしてきたサムライの核に迫ります。

    今回はサムライインキュベート代表・榊原と共同経営パートナー・長野の対談を通して、会社・事業の立上げから見たサムライをご紹介していきます。…

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  • 2019/12/17
    PRESS
    【当社伴走】ジェイアール東日本都市開発30周年プロジェクト 新規事業提案社内コンペ「燈台」最終プレゼン審査会 3チームが事業化挑戦権を獲得!

    当社と株式会社ジェイアール東日本都市開発(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:出口 秀已)は、ジェイアール東日本都市開発の創業30周年記念プロジェクトの一環として、新規事業提案社内コンペ「燈台」の最終プレゼン審査会を2019年12月13日(金)に実施いたしました。
    最終プレゼンに参加した5チームから、お弁当・惣菜等の冷蔵ロッカー受取りサービスを提案する『ekipick(エキピック)』と、複数のブランドの服を一緒に試着できるフィッティングルーム『ラクしちゃ』、ライフステージに合わせた自転車レンタルと駐輪区画の提供をする『チャリコ』の3つの事業案が事業化挑戦権を獲得し、本格検討を進めていくことを決定いたしました。

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  • 2019/12/13
    NEWS
    年末年始休業のお知らせ

    平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。

    誠に勝手ながら、下記の期間を当社の年末年始休業日とさせていただきます。
    ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。

    <休業期間>
    2019年12月28日(土曜日)~2020年1月5日(日曜日)


    ※いずれのお問い合わせにつきましても、2020年1月6日(月曜日)以降順次回答をさせていただきます。

  • 2019/12/13
    NEWS
    ダイキンと共に、ケニア・ナイロビにて「AirTech BootCamp Africa」を開催

    当社は、ダイキン工業株式会社(本社 : 大阪府大阪市、代表取締役 : 十河 政則、以下 ダイキン工業)と共に、2019年12月10日~11日の2日間、ケニア共和国の首都ナイロビにて、アフリカ全土から集まったスタートアップ企業と「AirTech BootCamp Africa」を開催いたしました。



    結果は、以下の通りです。

    優勝   :Toolboksi(タンザニア)
    ダイキン賞:Marks Rate(ケニア)
    サムライ賞:Toolboksi(タンザニア)

    Toolboksi(トゥールボクス)は、電気工事や水回りの修理工、大工等と個人をつなぐプラットフォーム及び工具や備品等のEコマースプラットフォームを展開。Marks Rate(マークスレイト)は、中小企業の資金需要と個人の投資需要をマッチングするためのクラウドファンディングプラットフォームを展開しています。

    なお、ダイキン賞は、ダイキン工業の協業検討会において選定されると、ダイキンとPOCを実施できる権利、サムライ賞は、デューデリジェンス(DD)の結果次第で当社運営ファンドから投資を受けられる権利が得られます。優勝は、そのいずれの権利も有します。

    ダイキン工業のプレスリリースはこちら

    <当日の様子>

  • 2019/12/12
    PRESS
    ダイキン×サムライインキュベート オフィスに特化した空気・空間の課題解決をめざす「第2回 AirTech BootCamp」を2020年2月5日〜6日に開催
     当社は、ダイキン工業株式会社(本社 : 大阪府大阪市、代表取締役 : 十河 政則)と共に、「オフィスにおける空気・空間の改善による生産性向上」の実現を目的とした短期事業創造プログラム「第2回 AirTech BootCamp」を2020年2月5日(火)〜2月6日(水)に開催いたします。
    同時に、本日12月12日(木)より参加者の募集を開始いたします。
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  • 2019/12/12
    BLOG
    テクノロジーを活用した事業で産業変革を起こすには 〜事業機会、難しさ、進め方をそれぞれの視点から語る〜

    【2019年11月8日開催 イベントレポート】

    未だIT化が進んでいない既存産業にテクノロジーを活用することで、業界の抱える課題を解決し変革を起こすーー。

    今回のイベントでは、物流業界にどのようにイノベーションを起こしていくのか、イノベーションをすすめる難しさについて、大手物流会社とテクノロジースタートアップのゲスト3名にお話を伺いました。

    ・物流業界でこれからどのようなテクノロジーが使われるか
    ・レガシー産業で事業を行う上で大切なこと
    ・物流業界でいまイノベーションを起こす意義

    など、レガシー産業での事業を考える上で重要なことがたくさんあるので、ぜひ事業のタネを磨くための参考にしてもらえたら嬉しいです。

    【目次】

    • 大手物流のセイノーHDがイノベーションを起こし続ける理由
    • 物流×テクノロジーの可能性に挑戦するスタートアップ
    • 物流業界で事業を行う理由とは
    • 非効率のようで一番大切な「現場に足を運ぶ」ということ
    • AIやロボットが活躍する時代で人間の役割とは

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  • 2019/12/10
    PRESS
    京急電鉄×サムライインキュベート『KEIKYU ACCELERATOR PROGRAM』第3期の募集を開始 ~リアルとテクノロジーの融合による新しい顧客体験を生み出す事業共創プログラム~

    当社と京浜急行電鉄株式会社(本社:横浜市西区、取締役社長 原田 一之)は、スタートアップ企業とのオープンイノベーションにより新規事業創出を目指す「KEIKYU ACCELERATOR PROGRAM(京急アクセラレータープログラム)」の第3期を2019年12月10日(火)から開始いたします。

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