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  • 2020/03/17
    BLOG
    アグリテックの先駆者が語るイスラエル×農業の可能性

    【2020年2月12日開催 イベントレポート】

     

    現代の日本の農業には、農業従事者の高齢化や人手不足など様々な問題が溢れ、いま日本は急速な農業ビジネスのアップデートが求められています。近年では、ロボティクスやドローンを活用したスマート農業が徐々に取り入れられ、様々なプレイヤーが参入し始めている日本のアグリテック領域は盛り上がりを見せています。

    日本の農業に対してイノベーションの鍵になりうるのが、イスラエルの先進的な技術力と独自のアイデアです。多くのスタートアップを輩出し、世界が注目するイスラエルのイノベーションやテクノロジーは日本の農業に取り入れることができるのでしょうか。

    今回は、現地で多くの投資・協業支援実績のあるサムライインキュベートが、ゲストの農林中央金庫/AgVenture Labの荻野氏、アグリテックスタートアップ・株式会社レグミンの成勢氏、日本企業とイスラエル企業との協業支援を行う株式会社イスラテックの加藤氏と共に、イスラエルのアグリテックの可能性について解説していきます。

     

    【目次】
    ・なぜ、いまイスラエル×農業なのか
    ・イスラエルと日本のアグリテックの違いとは
    ・独自のアイデア視点を持つイスラエルスタートアップ
    ・最前線のイスラエルアグリテックスタートアップ
    ・日本のアグリテックをテクノロジーでアップデートするために必要なこと
    ・日本の農業にアグリテックが必要な理由
    ・農業業界にテクノロジーを浸透していくために必要なこと
    ・今後の農業業界に対する展望や戦略

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